環境保全への取り組み

生産環境データ
 
@
A
B 埋立廃棄物排出量実績

 埋立廃棄物は2001年に0.4t排出を最後にそれ以降は排出実績はありません


●主な環境活動
2003年度
フォークリフトの電動化
 CO2排出量低減対策として、ガソリンリフトを電動リフトに切り替えました。
 その結果ガソリン使用量が減少し、CO2発生量を減らすことができました。

2004年度
防音壁の延長
 定期測定の結果から問題のある箇所について、
 順次対策を講じています。
 04年度は工場裏の防音壁の延長工事をし、近隣
 への騒音対策を致しました。

2005年度
@工場内の蛍光灯およそ120本を従来の蛍光灯から省エネタイプのものに切り替え、
 CO2発生量を低減

A正門前に新たに2004年度に設置した防音壁を追加しました。


2006年度
@温暖化防止のためのCO2低減活動として、
 工場内照明の省エネ化等、従来の活動を継続しな
 がら新たにエアーコンプレッサーの稼働タイミング
 の見直し、 事務機器の更新等による電気使用量
 の低減をしました。

A地域の皆様に少しでも貢献できるようにと、敷地
 周辺の雑草が茂っていた場所を改善しました。
 道路沿いには駒場小学校の児童の作品を展示
 しました。

2007年度
@春〜夏に一部の駐車場法面に植樹をし、緑地帯の造成に着手。
 桜など花を楽しめる木々も植樹しました。
 今後も徐々にではありますが、緑化を進めて行く計画です。


A社内の灯油ストーブの約30台を電気暖房器具に変更。
 電化によりON/OFFが容易になり、不要時の節電も可能になり
 ました


Bフォークリフトの稼働状況を見直し、12月にガソリン燃料車を
 電動に変更。
 これにより、全フォークリフトが電動車となり、ガソリンの使用量が
 減少しました。

2010年度
@プレス工場の屋根を夏と冬の大型連休2回にわけて
 スレート材の屋根からグラスウールと硬質ウレタンを
 鉄板で挟んだ2重構造の屋根に張り替える事により
 防音対策になりました


A社有車2台を普通車から軽自動車に変更することに
 よりCO2の排出量を低減した。


B下期にコンプレッサーにシーケンサを取付、必要
 以上の圧力がかからないようにすることにより電気
 使用量を低減しました。

2011年度
@県道沿いに駒場小学校の平成23年度卒業生
 みんなに絵を描いてもらい掲示しました。

Aコンプレッサーの更新

 3月末に2台のコンプレッサーをインバーター機能付き
 のコンプレッサーに更新したことにより
 電気使用量の低減になりました。

2012年度 2013年度
県道沿いに駒場小学校の卒業生に絵を描いてもらい掲示しました。

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